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革新性、新規性

◎日本初、自社ブランドの求人サイトを手軽に作成できるサービス

人材ビジネスを行う、中小企業のオンライン対応の敷居を下げる。

【昨今顕在化した社会課題】

・企業
採用活動のオンライン化が求められているが、中小企業には資金とノウハウがなく、
取り組みが遅れている。つまり、適切な雇用に向けての機会損失が発生している。
中小企業の成長の遅れと、働き手の就職数の減少の二点が、社会的課題として顕在化し始めている。

・働き手
ジョブ型雇用、自分にオーダーメイドされた仕事を用意してくれる企業が見つかりにくい。
強みと弱みの個別化がなされた仕事設計が働き手側 からは行いにくい。
特に、障害者採用においてはもともと移動や通勤に困難さを抱えている求職者が多く
より顕著な課題となっているので、重 点領域として優先的に対応を行う。
→応募ではなく、提案する就職が一般化する(ビジョンの実現)

【課題解決の波及効果】

中小企業のオンライン導入の促進。
中小企業が本システムを自社開発しようとすると、システム開発費用として少なくとも
500万円程度は必要となる見込みだが、月額2万円未満(年間20万円程度)で活用できるようにする。

【具体的なケース】

例1: 人材紹介会社、求人広告会社

【現在の困りごと】
・工数部分(面談に時間をかけないといけない等)
・売上向上(マッチング抜け漏れが存在等)

【実現できる未来】
・自動でマッチング発生
・ランニングコストもMin

例2: 就労移行支援事業所

【現在の困りごと】
・利用者獲得(魅力的な求人増)
・マッチング数の向上。

【実現できる未来】
・集客手段(利用者の獲得)
・就労実績(定着する就職の実現)

例3: 専門学校、教育機関

【現在の困りごと】
・新規事業のアイデアがない
・求人票を校内掲示板に貼り付けるだけなどアナログで、
企業側が学生に直接アプローチできるわけではない。

【実現できる未来】
・学生と、学生を採用したい企業が主体的にマッチング。
学校側は面談の必要性なし(職業紹介免許不要)

例4: 自社採用

【現在の困りごと】
・応募者情報の蓄積がなされていない

【実現できる未来】
・別職種で採用検討が可能(大規模採用を行う事業会社)

例5: 企業のサブ事業(銀行、旅行業、イベント主催など)

【現在の困りごと】
・顕在化されていない(顧客基盤を活かせていない)

【実現できる未来】
・自動でマッチング発生、売上創出